米子がいな万灯

 米子がいな万灯は、米子がいな祭を活性化する目的とともに米子の郷土芸能とし継承していきたいとの思いで、

1986年3月に陸上自衛隊秋田駐屯地において、代表者数名で「秋田竿燈」を習得にいきました。    

2015年には30年を迎え、がいな祭において万灯の親である秋田市竿燈会を招致し祭を大いに盛り上げました。  

また、各種イベントやセレモニー等にも数多く出演し、今や米子市を代表する郷土芸能のひとつとなっています。  

是非、がいな祭で万灯の演技ご覧ください。

7月31日

第49回がいな祭 万灯参加決定!

 第49回米子がいな祭において、米子がいな万灯は20日(土曜日)のパレードのみ参加いたします。。

新型コロナウィルス感染が治まらない中ではありますが、ご観覧の皆様には、がいな祭本部の感染症対策を実施していただきで、ご観覧ねがいます。

 なお、万灯演技ゾーンへの立入は禁止とさせていただきます。

本年は、全団体の参加とはなりませんでしたが、応援よろしくお願い致します。